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設備案内

内視鏡

経鼻×ハイビジョン

GIF-H190Nは、5.4㎜の先端径であり、新型のイメージセンサーや光科学系を採用することで高精細なハイビジョン画像で表示されます。 

 

患者さまの負担を軽減する高い挿入性と微細な病変も見逃さない観察性能がついています。
柔らかいシャフトを採用してあるため、経鼻内視鏡挿入時の苦痛が低減されます。

NBI

粘膜表層の毛細血管や表面微細構造が協調表示され、病変を早期発見できます。

エコー

CT

高機能のAquilion Startを導入

特長

被ばく線量を最大75%低減されます。

胃部X線

デジタルX線TVシステムが搭載されているRaffine-iを導入

特長

患者さまの負担軽減ため、昇降機能が搭載された寝台となっています。
また、低被ばくでの検査が可能です。

 

婦人科-マンモグラフィー 乳房X線撮影装置-「Pe・ru・ru」

特長

日本人女性の体型にフィットするコンパクトな撮影台、車椅子での撮影も可能です。
女性スタッフ中心の開発により痛みの少ない圧迫システムを採用しています。

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